詩。。。ってゆぅか短編?を書いてみたw
そして。。。。録音してみたwwwww
公開するつもりはまったくもってなかったんだけど、ある子に読んでもらって「すっごいよかったよ」ってゆわれて調子にのりましたw
ガッコ+バイト先で2,3行(ってか1行目のみかな?w)考えてあとはPCの前で考えたから時間とか矛盾あるかもだけどそのへんはDon't mindで♪
あ、あとJ君とかK君とかU君とかと比較はしないよぉにww勝てる気がしないから。。。。;;
ってなわけで、とりあえず聴いていただけたら光栄でっす☆
収録時間は5分10秒。。。では、お楽しみあれ♪♪
(原稿を読みながら聴きたい人は先に原稿表示される画面にもっていってください。じゃないとたぶん音きれちゃうからwww)
P.S.(?)なぜか録音したのと貼り付けたので声がぜんぜん違うww
元の音声ほしかったらいつでもメッセンジャーとかでおくりますww
ま、いらないか♪w
思い出の恋
あれは4年前の夏の日だったかな
あのときの僕はまだ女の子に慣れてなくって
君の顔を見るのが恥ずかしかった
太陽のようにまぶしく、光り輝いてたからね
だからこそ、そんな君に惹かれてったんだ
でも、キモチを伝えることも無く
ただただ時間だけが過ぎていった
一年がたったある日
ふと君の事を思い出した
別に何があったわけでもないんだけれど
ふと、思い出したんだ
思い出した君の顔はやっぱり
太陽のようにまぶしく、光り輝いていた
「今も輝いてるのかな?」
自然と君が何をしてるか想像してみた
何度想像してみても、明るい君の表情しか思い浮かばない
だけどきっと明るい表情をしてるんだろうね
いつもいつでもそんな性格の君だったんだもの
そしてそれからさらに2年がたち
僕は街を歩いていた
君のことは頭の片隅で思い出になっていた
ふと、目の前にいる女性に気づいた
気のせいではないだろう、こっちをじっと見つめている
顔を見た瞬間僕の体に電気が流れた
あの子だった
何を話していいかわからなかった
だけど、一緒にいたかった
一緒にいつまでもいたかった
街を二人で歩いている、それだけで僕は幸せだった
4年前、あまりしゃべってはいなかったけれど
彼女も僕のことが好きだったらしい
「ずっとずっと一緒」僕の願いであり、彼女の願いだった
それから毎日二人で一緒に過ごした
街を歩いてみたり
雨の中ではしゃいでみたり
春はお花見(僕は花より団子なのだけど
夏は海で埋め合いっこ
秋には本読み競争したね
冬は雪にあいあいがさ描いて手をつないで寝転がって空を見上げた
楽しかった
とにかく楽しかった
そして、幸せだった
君がいるから、僕はとっても幸せだ
もしもよかったら
この先の人生、僕と一緒に過ごしてください
心から愛しています
言葉にならない感情を表現できるのは
やっぱり君といるときの僕自身なんだ
愛してるって言葉もこれからたくさんゆってあげる
言葉にならない感情も、これからたくさん君にあげる
そして君からもたくさんの愛をもらうよ
これからも。。。一緒にいてくれますか?

かなり楽しかったですw
良かったら受け取ってください♪
ペンタブが壊れてかなりヘボですがw
http://www.pipitan.com/hari/img-box/img20060606115519.jpg
久しぶり⌒(Pq'`)
詩超よかったあノε`*
感動して泣いちゃったよ・・・・。
また詩の朗読やってねw